年度代表馬:キタサンブラック。なんとなく察していましたが、なぜモー…

ジャパンカップのキタサンブラックの騎乗というのは馬を過信し過ぎてましたよね?今まではスローで脚をためて逃げるのがこの馬の勝ちパターンだったただ天皇賞のような勝ち方ができてしまうこともあるジャパンカップはハイペースやや早めに先頭に立ってしまったので、ゴール前で垂れてしまった惜しい競馬だったが実力は示したキタサンブラックの有馬記念はどういう競馬になると思いますか?

先行しようと、足をためて追い込もうと、出したタイムがすべて物語っているし、あの展開なら脚を余してもない。
直線で進路妨害されても北村の神騎乗で勝った菊花賞がある。
すべて脚を余さなかったから。
スタートで致命的なミスをしない限り「実力」通りになるだけです。

2017/12/22 08:19:07

スタートで致命的なミスをしての秋天だったので、あそこで終わりです。たぶん豊は女のことを考えていたのでしょう。>持論です。

僕は、競馬をストーリーで考える派の人間ですので、ジャパンカップの走り方よりも、『落鉄』してしまったことに何かを感じています。簡単にいうと、『ケチがついたかなぁ?』って気がしてます。

宝塚記念で大惨敗をして、『復活』を掛けて挑んだ秋の天皇賞。僕は、『普段通りのキタサンブラックの走りでは復活が出来ない。復活するには何かが必要。』と思っていました。

結果、後ろからの競馬、4コーナーでの見事な上がり、直線は道悪のイン強襲など、復活をするには充分な劇的なレースをしました。

『最強馬がスランプを抜けると、続けて勝つもの。』、僕にはそんな持論があるので、ジャパンカップは自信の『◎』でした。ところが、『落鉄』のアクシデントです。ストーリーでみる派は、レース内容よりも、『落鉄をしたから負けた。』としか考えないのです。

今考えているのは、『ケチがついたキタサンブラック、もう有馬ないかも。』、そして『キタサンブラック以外、この手薄なメンバーの中に穴を開けるヤツはいるのか?』と、そんなことばっかり考えています。>宝塚みたいに直線でズルズル後退、馬群に沈む>今年の宝塚記念の再現・・・

アナウンサー:「・・・これが現役最終のコーナー、さぁ~、キタサンブラック先頭だ~」

皆さん、サヨウナラ~!!で最後の100㍍で下がって行く・・・・>

キタサンブラックとサトノクラウンは前走の反動でとびますかね?特に、出遅れて激走しているキタサンは怪しいなと思ってるのですが、その辺り、どう見極めてますか?くだらない話ですが、会社の同僚が黒のクラウンに乗ってて両馬の馬連を厚く買うと言ってるのですが、危険ですかね?

まぁ、キタサンが絶好枠に入ってるあたりJRAの罠を感じるね。
春天の反動で宝塚記念は惨敗、過去10年で不良馬場からジャパンカップに向かった馬の複勝率が20%未満という点を見れば不安と言える。

2017/11/25 12:40:39

サブちゃんじゃなくて大魔神かぁ・・・>なるほど、私もクラウンアスリートに乗っているので、あなたの同僚に向けて有益な情報を教えてあげましょう。まず、両馬の取捨選択としてキタサンブラックは捨てサトノクラウンの複勝だけ買うことをお勧めします。
最近、外国人騎手の目覚ましい活躍が目立っております。
その中でも私はミルコ・デムーロ騎手に注目をし、今年の春のオークスから、彼が騎乗する馬、全てのG1レースの複勝のみを1万円だけ買っております。

オークス3着 複勝払戻190円 儲け+9000円
ダービー3着 複勝払戻150円 儲け+5000円
安田記念3着 複勝払戻340円 儲け+24000円
宝塚記念1着 複勝払戻480円 儲け+38000円
スプリS 1着 複勝払戻140円 儲け+4000円
秋華賞 3着 複勝払戻270円 儲け+17000円
菊花賞 1着 複勝払戻210円 儲け+11000円
天皇賞秋2着 複勝払戻170円 儲け+7000円
エリ女 1着 複勝払戻260円 儲け+16000円
マイルC 1着 複勝払戻290円 儲け+19000円

トータルの儲け+150000円

なんと、オークスからG1を10戦し全て3着以内に絡んでいます。
私はG1レースにおいて、この騎手が乗る馬なら、たとえ複勝を買って
負ける時がきても1万円くらいなら痛くないですね。

インタビューで、ミルコが、皆さんいつも応援してくれてありがとう。
と答える所以は、そこにあると思います。>天皇賞春は消しだよ

馬番準備ね>2頭で決まる事はないと見てます。

キタサンも3戦使う前提で調整法を変えてきてますし、引退も控えてますから難しいところですね。

今まで云えば叩き2戦目は鉄板ですが…

ぶっちゃけ少額で配当狙いで遊ぶのが良いレースだと思います(笑)>キタサン(-_-)三歳秋から秋3戦、春3戦のローテを守ってる。

休み明けと叩き二走目までは良いが、3戦目は勝ちきれない。

有馬取る気なら凡走し体力温存して欲しい。ダイヤモンドはいないんだ。連覇より、有馬タイトルを狙ってると勝手に考え軽視(-_-)>

キタサンブラックの逃げ切りは仕方ないという人ばかりですが、その昔、行かせれば逃げ切られるとわかりきっていたトウショウボーイにスタートからゴールまでびっしりと馬体を合わせ、最後に交わしきったテンポイントがいます。
鹿戸騎手は「これで負けたら騎手を辞めないといかん」と思いつつもトウショウボーイに勝つ為の唯一の方法で見事勝ちました。
そんな男気のある騎手は今いないのかね?キタサンブラックに対し、テンポイントのような馬はいませんか?

終生のライバルだったテンポイントとトウショウボーイ。
この時の有馬記念、トウショウボーイは翌年から種牡馬となるべく引退レース、テンポイントはここで負ければ永遠にトウショウボーイの方が強かったとなってしまいます。
テンポイントにはトウショウボーイを負かす最後のチャンスであり、記述されている通り、鹿戸騎手はこれで負けたら辞める覚悟をしていたそうですね。
レースはスタートからゴールまで2頭のマッチレース、他の馬はあのグリーングラスでさえ話になりませんでした。
後にも先にもあんなレースは見た事がありませんが、本当はテンポイントはもっと楽に勝てたと思いますが、鹿戸騎手が真っ向勝負の勝ち方にこだわった結果でした。
もう40年ほど前のレースですが今思い出しても涙が出ます。
結局、鹿戸騎手のような人がいないのがキタサンブラックの独壇場を許している状況だと思います。
今の若い人は本当に男気がない奴ばかりですね。

2016/11/28 19:38:44

もしゴールドアクターの騎手が鹿戸騎手ならテンポイント
と同じ事をしていたかも知れませんね。
アマちゃんの吉田隼人のようなガキにはそんな真似をする
根性もないでしょうが。>解ってあげて下さい、あの当時の競馬は意地とプライドの勝負でした。オグリを例にあげても、「タマモがJCにいくならウチのも行く、負けたまま尻尾ふって逃げられるか!」ってな感じで。

今はビジネス競馬です。合理的な戦術も仕方ないんじゃないですか。

昔のレースは面白かったですね。>

天皇賞春でキタサンブラックが1番枠を引きましたが、菊花賞馬の天皇賞と言えばザッツザプレンティです。
調べてみると天皇賞春に2回出走して2回とも1番枠を引いてどちらも大敗しています。
絶好枠だったはずなのになぜだったんでしょうか。

ダンスインザダーク産句だからです。
ダンスインザダーク産句は菊花賞には強いけど春天は勝てません菊花賞2着のファストタテヤマ、フォゲッタブルそしてこの菊花賞馬のザッツザプレンティや、デルタブルースは春天には連すら絡みませんでした。
今年はアルバートが母父にダンスインザダークの血が入っていますから消しです。

2016/4/29 19:59:49

そういえば
「菊のダンス、春天のマンカフェ」
っていう格言がありました。

どちらかというと
「菊でマンカフェ買っちゃダメ、春天でダンス買っちゃダメ」
という使い方をされたように思います。

なぜだったのか?
それは神のみぞ知る血の謎でしょう。>血統&脚質と騎手の差ですね。
武豊騎手なら余程のことがない限り間違いなく行けるでしょう。
オーナーも今波に乗っていますから。>運がなかったのでしょう>最近の菊花賞勝ち馬は天皇賞春に直結しないからです。あのオルフェーヴルやゴールドシップも単勝1点台前半で飛んでます(買うほうもアホだが、ゴールドシップは3度目の挑戦で優勝したが気まぐれな馬なので度外視)。なのでキタサンブラックはかなり危険な人気馬です>

結構古くからの競馬を見ている人が「キタサンブラックが最後の有馬記念で有終の美を飾ったのはいいが、最近は唸るような本当に強いと思わせる馬はいなくなった」と言っていましたけどそうだと思いますか?・シンボリルドルフ、メジロマックイーン、オグリキャップ、ビワハヤヒデ、スペシャルウィーク、ディープインパクトなど、その時代時代にいわゆる「絶対王者」みたいな本当に強い馬がいましたけど、最近はそこまでの馬はいない、みたいな。
ルドルフ以前でもタケシバオーとかトウショウボーイとか。
その人が言うには「オルフェーヴル以降、そこまでの強い馬はいない」と言っていましたけどそう思われますか?ダート馬や障害レースの馬、短距離やマイラーの馬はまた別で、ある程度芝の中距離~長距離の馬の話です。

そう思います。
それは生パドックでもオーラが全然違いますすごいオーラの馬を見ないと、それがいなくなった最近の馬で競馬育った人たちには現状はわかりませんがねだから、これしか知らないとこんなものだと思うでしょうねG1でも明確な差があるし、まあ、オーラ=勝敗とは直結しませんのが競馬ですがオーラはほとんどの人が感じると思います。
同じ凱旋門帰りのJCでディープとオルフェみたけど、同じ海外帰りでもディープのほうがオーラ、迫力ありましたね。
オルフェはちょっと元気なく冴えなかったそれが世代の違う馬同士のできる比較の私の限界です。
例えば、サンデーサイレンスを見た遠足の幼稚園児達が馬とわからなかったとか諸般の事情でオーラあるかもと思われたドゥラメンテとキタサンは生直視できませんでしたが、オーラを述べる意見は見たことがないので、かなり劣っていたかもしれません才色兼備の逸話に競馬の強さと品格でオーラ垂れ流しだったのはトウカイテイオーでしたトウカイテイオーの翌年で目立たないがやはり無敗の2冠馬ミホノブルボンも体格の大きさと壮大な筋力量と帝王並みの美しいウオーキングで山のようなオーラが出ていた牝馬ではドゥラメンテ祖母のエアグルーヴが品格あって、美しい馬だったので彼女の面影オーラをドゥラに求めたかったまあ、最近は強いというより実力に比例したオーラと品格を常時垂れ流し放出するパドックでギラギラ眩しい馬がいませんな悲しいかな今のグループアイドルもそうですけど……おしなべて上はともかく底辺の質が上がっているからかもしれません

2018/1/9 15:07:37

確かにディープインパクトやオルフェーヴルに比べると華やかさが足りないと思ってしまいます。
三冠馬であることと、後方から差し切るスタイルだからでしょうか。

あとは強力なライバルがいたりすると盛り上がりますよね。
スペシャルウィークとグラスワンダー、ウオッカとダイワスカーレット、みたいな。
「別路線で勝ち続けてきた同世代の馬が激突」なんてシチュエーションは私的にはかなりツボです。

どちらも無ければテイエムオペラオーのように年間無敗とかやってもらわないとでしょうかね。>キタサンブラックってどちらかと言うと晩成方だし古馬になってからはホントに唸る様な強さだと思うけど?少なくとも、ここに書いてある、メゾロマックイーン、ビワハヤヒデ、オグリキャップ、スペシャルウィーク、よりは強いと思う!シンボリルドルフより古いのは見てないからよく分からんけど。>ブラックは千切って勝つような馬ではないですし、脚質もあると思います。まあ有馬のオルフェーヴルを見てしまうと、その言葉もわかりますが。>通ぶってるだけでしょ( ^o^)キタブラ充分唸るほど強かったです。

どや様>例えば、ダービーとかジャパンカップ。残り1Fで勝馬に迫っている頭数は増えてると思います。ショウナンパンドラが勝ったジャパンカップは競争レベルは相当高かったと思います。

これは生産と育成のレベルが底上げされ各馬の能力の絶対値があがっているからかなと思ってます。残念ですが、自分で確認するすべがなくて想像の範囲なんですけど。

自分は20年前とか昔の競馬は知りません。たまに、画像で見るだけです。>

キタサンブラックとドゥラメンテはどちらが強かったと言えますか?

ドゥラメンテでしょうドゥラメンテはキタサンブラック3戦3勝と勝負になっていないキタサンブラックは、強くなっているという人が多いがそもそもスプリングステークスで、全盛期のリアルスティールに勝っているんだからそれほど成長したわけじゃないキタサンブラックは、常に100の力をだせる馬ですが相手が120を出したら勝ってないタイプそれが皐月賞や有馬記念や宝塚記念で負けた理由だと私は考えるドゥラメンテは、怪我をする前は、皐月賞とダービー共に120力を出していた

2017/5/2 21:33:06

しかし、エスポワールシチーとスマートファルコン、カネヒキリとヴァーミリアンのようなこともあって、必ずしもドゥラメンテということにはならないのではないでしょうか?>一方はすでに引退していますので
どちらがより好きか?と言う事で(笑
もちろん反対意見も多々ございましょうが・・・
眼を閉じてレースをシュミレートしますと
キタサンをゴール前ドゥラが「ズブ差し」に
するシーンが俺には見えると!ですよ(笑>2000mまではドゥラメンテ。
それ以上はキタサンブラック。

ドゥラメンテは未知過ぎるし、キタサンブラックの強さは本物ですので、こう答えますm(__)m>ダービー時点では、ドゥラメンテ。昨年の宝塚記念の時点では、キタサンブラックが逆転してますね。その中間点は難しいですねえ。>ドゥラメンテ(古馬の秋・王道中距離でも)引退が返す返すも・・・

長距離だけならキタサンブラック

これで引き分けとか無理ですやろか

注)ドゥラメンテ支持派(リアルスティールのファンの嫉妬込み)

m(._.)m>昨年の宝塚記念ではドゥラメンテ、天皇賞春を制していたキタサンブラックに対しドゥラメンテは体調万全とは言えない状態で先着を果たしました現在のキタサンブラックなら昨年よりも更に強くなっているかと思います(o^-^o)>

下衆な言い方で悪いが、北島三郎さんはいい馬に恵まれたな、キタサンブラックでG1、7勝13億で牧場に売られるらしい、種付け料も高いだろうし、いくら歌が売れなくてもウハウハだろ。
補足結局、収支はマイナスなんですね。

北島三郎氏はかなり前から馬主としてやっていて、馬主歴は既に53年に及びます(‘_’?)確かにキタサンブラックは稼いでくれましたからウハウハなのは間違いないでしょうが、芝の大レースで勝ち負けしてくれた馬は53年間の馬主歴でもキタサンブラックが初めてだと思います50年以上も馬主をやって初めて巡り会えた名馬、そんなに簡単な話では無いですよね

2017/12/25 08:18:15

そうなんですか、そんなに長くやってるとは思いませんでした。>運が良かっただけです。見極めなんかはっきり言ってろくな馬いません。
穴人気でコイウタだけか

それに比べて佐々木氏は
シュヴァルグラン ヴィルシーナ マジンプロスパー ヴィブロス ヴォルシェーブ>でも馬を選ぶのは馬主さんとか調教師なわけで、馬を見る目があったということでしょうね。>先の方もおっしゃる通り、サブちゃんは馬主歴が長いので、トータルではマイナスでしょう。馬一頭の飼育、調教には一年で1000~3000万以上かかる、と聞いたことがあります。一般人にとっては、G1で活躍するような馬しか有名になりませんが、馬主にとっては、G1に出られるような馬を持つことだけでもすごいことなんです。競走馬として生まれても、一勝も出来ない馬、中には競走馬にすらなれない(不出走で終わる)馬も沢山いますからね。何億も出して買った良血馬でも走るとは限りませんし。キタサンブラック級の馬はほんの一握り、その馬主になれたことは本当に幸運だったと思います。今までの苦労が報われたのでしょうね。>今までの馬が酷過ぎる・・・一気に回収した(出来たか知らんが)って感じかね(^^;
金儲けとかじゃなく、娯楽だろうし・・・ポンポンあんな馬は現れない。

キタサンブラックでウハウハだったのは間違いない(`・ω・´)ゞ>素人目からするとウハウハでしょうね。北島三郎さんは、郷土北海道を少しでも活性化させたくて、小さな牧場の生産馬を買っているそうです。キタサンブラックは稼いだけれど、トータルすると出費の方が多いでしょう。>

年度代表馬:キタサンブラック。
なんとなく察していましたが、なぜモーリスではないのでしょうか。

やはりジャパンカップのポイントが高いな。

2017/1/10 15:19:53

北島三郎だろうね
スポーツ紙とか売れるでしょ
自分の生活の為にキタサンにいれた記者を責める気にはならない

利害関係のある人に選ばせたらダメってだけの話でね
芸能人がからんでくると、グダグダだな>G1の中で格式が高いレースは、桜花賞・オークス・皐月賞・ダービー・菊花賞・天皇賞春・天皇賞秋・有馬記念・ジャパンカップの9レースとなります(8大レース+JC)。

府中の2400mが3つもあるように、最高峰のレース=府中2400mのレースなのです。※日本競馬はヨーロッパの競馬をモチーフにしている為

サトノダイヤモンドとキタサンブラックは昨年G1を2勝しましたが、府中2400の古馬最高峰のレースを制しているキタサンブラックの方が上。という見方が多かったのだと思います。

モーリスは香港G1を2勝していますが、以前より香港は日本よりレベルが下と見なされています。※香港G1を勝った日本馬の半数が、日本でG1未勝利馬の為

2015年のモーリスは6戦6勝(G1は計3勝)という成績だったので年度代表馬に選ばれましたが、2016年は5戦3勝(G1は計3勝)。

香港カップは天皇賞秋に出走したメンバーが5頭と、ジャパンカップ(古馬最高峰のレース)に挑戦しなかった馬達のレース。という見方をされたのもマイナスだったと思います。>なんとなく察してたんなら分かる筈では?>キタサンブラックは、近年の古馬王道でトップレベルの戦績です。負けもすべてタイム差なしと全レース勝ち負けしてる馬は過去にも例があまりないほどで、毎年選出される年度代表馬と異なり、特に優秀な馬が選ばれる関西記者クラブ賞も今年受賞しています。モーリスは天皇賞秋を勝っていますが、香港のレベル自体が欧州やドバイと比較して低いというのもあるかと思います。天皇賞秋を勝った馬で関東記者クラブ賞を受賞したのは、天皇賞秋1着JC3着有馬1着のシンボリクリスエスと天皇賞秋1着MCS1着有馬3着のダイワメジャーがいます。しかしモーリスは東京記者クラブ賞に選ばれていません。特別賞の対象にもなっていません。国内G1が秋天一つというのと、有馬やJCまたは海外でも有馬やJCに匹敵するレースへの出走がない以上、昨年よりも評価が下がるのは当然と思われます。>キタサンは当たり前のように春の天皇賞 宝塚記念 JC 有馬記念で三着以内に入っていましたが、こんな素晴らしい馬は最近ではまずいません。 現役最強といわれるような馬でもコロッと惨敗する馬ばかりでしたから。これだけでも2016年を代表する馬だと思います。
モーリスはチャンピオンズマイルは論外ですし 安田記念完敗してますし、年度を代表する馬とは到底思えません。>