過去に、安田記念では1~3着まで外国馬が独占したことはないのでしょ…

運命の悪戯・・・サムライハートダイワスカーレットキャプテントゥーレフラムドパシオンヤマトダマシイオーシャンエイプスなど・・・キングカメハメハサイレンススズカどうしてこういう有力馬は故障や予後不良ということになってしまうのでしょうか?まだ故障なら種牡馬で子供にがんばってもらうとかもありますけど。
サイレンススズカのようなパターンは一番むなしいと思います。
オーシャンエイプスやサムライハートは勝ちきれないまま故障(オーシャンエイプスはまだ現役)そこで思ったのですが、あなたが思う「これは運命の悪戯だ!」という競走馬を教えてください。
故障、予後不良、勝ちきれないなどを条件にします。
回答宜しくお願いします。

マンハッタンカフェですかね。
凱旋門賞、小島太調教師は向こう正面で勝利を確信していたそうです。
もちろん愛馬に対する贔屓目が多少はあったと思いますが、レースがレースだけに、、、最後まで万全の状態で走ってほしかったです。
500キロもある身体をあんな細い脚で支え、尚且つ強くなるためのトレーニング、激しいレース、全く故障しない方が無理だと思います。
それはわかってはいても、期待してる馬や応援してる馬の故障は本当に悲しいです(T_T)

2009/2/12 21:58:24

アグネスゴールドだよん(^-^)

タキオンより、良いと思ってましたから。 kou>たちばな牧場さん^^

サムソンさんが、たちばなさん宛てに質問しているのですが、
未だに回答がないようですので。。。
こちらです↓
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1323060563

サムソンさんの為にも、是非回答お願いいたします。

あと「馬主」って、うまぬしって読むんですね^^;
すみません、私もばぬしって読んでいました。情けないです。
ひとつ勉強になりました。ありがとうございます。>第22回グランプリホース
と、これだけで分かる方が多数おられることを祈ります。
最後のレースとなった京都 日経新春杯、この後の予定は海外遠征。
そして帰国後、引退とスケジュールが決まっていました。
馬主は、国内最後の雄姿をファンにお見せしようと、酷斤量承知で
出走させました。
結果は故障発生、、、。レース終了後、数分にして報道各社、関係者に
「殺さないでくれ」という電話が5万と鳴り響いたそうです。
ファンの声が届いていたのか、彼は一生懸命生きようがんばりました。
しかし、彼はファンから送られた千羽鶴、5千本に見とられ
天空へ舞い上がって行きました。
馬主のファンあっての競馬界という気持ちが、最悪の事態を招きました。
「これは、運命のいたずら」、いや、これは自分が招いた悪夢だと馬主は
長年にわたって後悔をしていました。

私も菊花賞(15着)後の短期放牧あけの日経新春杯、京都の向こう流しで
1頭の愛馬をなくしました。

私は、POGが嫌いです。
本当の馬主はあんなもんじゃありません。
2番目の文字の「O」は削除してほしいです。
馬主の苦悩、喜びなんて分かり得ないからです。
それから、馬主は「ばぬし」ではなく「うまぬし」と読んでください。
京都のパドックで、私の知人の持ち馬を指差しは若者が
「俺、あの馬のばぬし」と言っていました。
ペーパーゲームのオーナーなんでしょう。
「金も出さず、苦労もせず、オーナー顔するな」と思いました。
精神的には、ダビスタの方が現実に近いです。

長々書きましたが私の回答です。
第22回グランプリホース
テンポイント
です。>エリモダンディーですね。クラシックは河北騎手とのコンビで勝てず『一発屋』扱いされだした頃に武豊騎手とのコンビで重賞勝ち。春のG1では寮馬シルクジャスティスやメジロブライトを脅かす存在になるはずだったのですが日経新春杯で優勝後に骨折。
その後、診察中に暴れて予後不良になりました(たしか...)。

それにしても飽きもせず香ばしいのが早くも戻ってきたねぇ~
samusonnissuesnow さんも人気者だから嫉まれて大変だね。
相手にせず競馬カテを楽しませてよ~>ポルトフィーノ

故障ではないけど、秋華賞もエリザベス女王杯も今となっては運命の悪戯としか思えません。>

昨年のドバイシーマクラシックってどの馬が勝ちましたか?

GII 日経新春杯を制してここへ臨んだルーラーシップ(牡4、父キングカメハメハ)。
父は昨年の日本のリーディングサイヤーで、母は1997年の年度代表馬エアグルーヴ。
祖母がオークス馬ダイナカールという極め付けの良血馬だけに、上昇気流に乗った今なら頂点まで突き抜けることが期待されていた。
状況としては、G3アークトライアルSで重賞初制覇を果たした段階で北米遠征を敢行し、見事BCターフ制覇に結び付けた、昨年秋のデンジャラスミッジに似ていると見ていたのだが、残念ながら結果を残すことが出来なかった。
スローペースに辛抱しきれず、2コーナーで鞍上と喧嘩したレース振りは、この馬がまだ発展途上にあることを示すもので、アウェイでG1を戦うレベルにはまだ達していない印象を持った。
同厩のヴィクトワールピサが、残念な結果に終わったフランス遠征をきっかけに大きく成長したように、ルーラーシップにもこの経験を糧にした、秋の更なる飛躍を期待したい。
大差のしんがり負けを喫したデンジャラスミッジ(牡5、父ライオンハート)には、何らかのアクシデントがあった可能性があるが、チャンプペガサス(牡5、父フサイチペガサス)も12着に敗れたとあっては、彼らが1・2着した昨年のBCターフの水準を疑わざるを得ない。
逆に言えばBCターフは、年によって相手は変わるものの、日本馬が目標にすれば比較的勝ちやすいレースと言えそうである。
勝ったのは、ランフランコ・デットーリ騎手が騎乗したリワイルディング(牡4、父タイガーヒル)。
昨年のシーマクラシック勝ち馬ダーレミを姉に持つという良血馬で、ニューマーケットのセールにおいて50万ギニー(当時のレートで約9千万円)で購買された期待馬である。
3歳時の昨年は追加登録をして出走した英ダービーで3着になるなどの活躍を見せたが、G1には手が届かず、ビッグタイトルの獲得はこれが初めてとなった。
今後は欧州12ハロン路線のビッグレースを目指すことになるが、ゴドルフィン勢によるジャパンカップ参戦は2000年のファンタスティックライト以降絶えており、秋にはぜひ来日を果たして欲しいものである。

2012/1/11 10:44:24

ルーラーシップの追い切りを見た佐藤哲三騎手のコメント「身震いがした。
」今回、勝つか負けるかは別にして他の騎手にここまで言わせるとは、どこまで凄い素質の馬なんだよ。
馬名の意味は「支配者」らしいですね。
宝塚記念の結果はいかに?

ルーラーシップに、不利な材料は少ないのですが、数少ない不利な材料を1つだけ。
JRAのデータ分析によると、過去10年の宝塚記念3着以内馬30頭中25頭は、「前走と同じ騎手」が騎乗した馬。
一方「前走と異なる騎手」が騎乗した馬は、3着内率9.1%と低調な結果。
ジョッキーを参考にする際は、騎手自身の実績だけでなく、いわゆる「乗り替り」かどうかも注目すべき。
前走と同じ騎手7-9-9-67 勝率7.6% 連対率17.4% 3着内率27.2%前走と異なる騎手3-1-1-50 勝率5.5% 連対率7.3% 3着内率9.1%今回の宝塚記念で、前走と同じ騎手ナムラクレセント(和田竜二)・アーネストリー(佐藤哲三)・ハートビートソング(秋山真一郎)・ブエナビスタ(岩田康誠)・ドリームジャーニー(池添謙一)・シンゲン(藤田伸二)以上前走と異なる騎手(乗り替り)ルーラーシップ(横山典弘・騎乗歴1回)・エイシンフラッシュ(安藤勝己・テン乗り)・フォゲッタブル(川田将雅・騎乗歴1回)・アサクサキングス(浜中俊・テン乗り)・ローズキングダム(C・ウィリアムズ・テン乗り)・ダノンヨーヨー(北村友一・騎乗歴4回)・トーセンジョーカー(N・ピンナ・テン乗り)・トゥザグローリー(福永祐一・騎乗歴2回)・トレイルぶれいザー(小牧太・テン乗り)・ビートブラック(武豊・テン乗り)以上ルーラーシップは、福永祐一騎手から横山典弘騎手への乗り替りが、どちらに影響するか気になるところです。
さらに10年遡って調べてみました。
前走と同じ騎手9-7-7-59 勝率11.0% 連対率19.5% 3着内率28.0%前走と乗り替り1-3-3-37 勝率2.3% 連対率9.1% 3着内率15.9%かなり、厳しい結果になってます。
せめてもの救いは、横山典弘騎手がテン乗りではなく、昨年の5月のプリンシパルステークス(OP)で騎乗して1着になってることです。
横山典弘騎手のことだから、GⅠゲットのチャンスは、逃さないと信じて、買おうと思ってます。

2011/6/24 09:22:26

古い順に
「5着1着」「5着1着」
「6着1着」「6着1着」
なので今回は7着で次1着(^O^)/>金鯱賞で完全に本格化。今のルーラーは良血覚醒+絶好調+明け4歳の充実期。そりゃよく見えるさ。

今回は圧勝するよ。>

過去に、安田記念では1~3着まで外国馬が独占したことはないのでしょうか?また、安田記念で結果(1~3着)をだしたことがある厩舎を教えてください。

安田記念は、1993年から国際競走になりました。
1~3着独占はありませんが、1~2着独占はあります。
1着フェアリーキングプローン・2着ディクタット、2000年のことです。
外国馬の勝利は、他に、ハートレイク(1995年;武豊騎乗)、ブリッシュラック(2006年)と、合計3回です。
安田記念ではありませんが、トライアルの京王杯SCでは、1994年に、1~4着まで外国馬が独占したことがあります。
(1着は武豊騎乗のスキーパラダイス)本番ではノースフライトが勝ち、京王杯4着ドルフィンストリートの3着が最高でした。
結果を出した厩舎は詳しく分かりませんが、藤沢厩舎がタイキブリザード・タイキシャトルと2頭の勝ち馬を出しています。
関東馬が強いレースでもあります。

2008/6/3 19:13:06

名牝エアグルーブの子供達、サムライハート、イントゥーザグルーブ、ポルトフィーノの近況を教えて下さい。
アドマイヤグルーブが繁殖牝馬になったのは知ってるんですけどね。
よろしくお願いします。

サムライハートは種牡馬になっています。
産駒は今年デビューを向かえます。
注目しましょう。
イントゥザグルーウ゛は、繁殖入りしていて、産駒は昨年デビューしているグルーヴィクイーンという馬がいます。
ちなみに父はキングカメハメハで新馬勝ちしています(その後阪神JFで大敗)。
ポルトフィーノは、繁殖入りしていると思いますがちょっとわかりません。
とりあえず産駒はいないようです。
知っている方の回答に期待して下さい。

2011/3/2 20:01:15

ポルトフィーノにはディープインパクトが種付けされているようです。
3月27日に出産予定…とのことです。>条件戦までは、順調に勝てるのになぁ。>

本命はヒルノダムールです菊は今でも能力より血統を重視します。
ディープインパクトもシンボルルドルフも明らかに中距離血統ですがそれを補うのが絶対能力ですが今年の菊には絶対能力のある馬がいないそれが本音です人気のローズキングダムとトウカイメロディとアロマカフェの3頭は消しですまずローズキングダムは血統は完全な中距離やマイル配合です。
キングカメハメハはマイラーの上の中距離でローズバドも中距離馬でオークスを見ると若干終いが甘くなったように血統的や血統配合や走法で消しです。
武豊もやはり今はG1では信用できません。
ウオッカやヴィクトリーを見ると武はやはり権力で馬をもぎとったって印象が拭えません。
なら弟の幸四郎君のネオアンドームのほうが期待が持てますトウカイメロディずばり弱い相手としか走ってないになるとこの馬は第一50kを2走前走ってるんです。
前走は53kでさらに4k増えて57です。
正味7k増えるとなると斤量負けします。
嫌、この馬以上に上がり馬がいます。
血統背景含めたG1に連体できる上がり馬を・・・マスコミの不可解な印に理解に苦しみますアロマカフェ、父はヒルノダムールと同じですが母系がハートレイクにサンシャインボーイなら明らかにマイラー血統です。
母型の血があまりにも中距離や長距離に密接しない血統は不安です。
これも消しですさて対抗の筆頭はレーヴドリアンこの馬は血統背景以上にあのどっしりした道中の腹の据わった落ち着きようはまさに菊にぴったりの気性です。
それで4角に矢のような追い込みでくる脚はまさに菊に大外から一発ありそうな末脚です。
02年のファストタテヤマのようにはまればものすごい足を使うでしょう血統も青葉賞勝ったアプレザンレーヴの半弟なら心配要らないでしょうシルクオールディこの馬も菊最大の穴馬です。
四位がずっとこの馬に惚れてます。
札幌の夏競馬を見るとこの馬は走法的にステイヤーです。
前走の大敗もこの日のために馬を仕上げたとなると叩き台となるとこの馬は北海道で力をつけた95年のマヤノトップガンの2着に来たトウカイパレスのようにこの日の菊のために仕上げた最大の穴馬であります単穴の▲です◎ヒルノダムール○ネオヴァンドーム▲シルクオールディー△ネオヴァンドーム△クォークスター△ビートブラック△リリエンタール★トレイルブレイザー補足○はレーヴドリアンの訂正です(^_^;)

ん?○がネオヴァンドーム?ちょっと反論! 絶対能力の馬がいない? ローキンはこのメンバーでは頭2つ位抜けてますよ!!唯一死角があるとすれば超乱ペースになったときだけです。

2010/10/24 11:14:17

自信満々にうんちく垂れてもハズレたら意味ない>シルクオールディ-は四位&昆で血統的にも走る可能性ありますから、いいと思いますよ。>

スターホース3についてご質問させて頂きます。
自分はスターホース2フォースで引退したのですが最近またやり始めました。
そこでご質問なのですがスターホース3も昔同様馬の名前に一定の言葉を入れるとメンコが貰えるのでしょうか?(例・ハート、ダイヤなど)もし全てご存知の方、おられましたら教えて下さい、宜しくお願い致します。

全てかどうかはわかりませんが、ハート、スペード、クラブ、ダイヤ、キング、クイーン、ジャック、ジョーカーで、メインレースに勝つと出現します。

2014/5/4 21:05:21